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添加物の多い食品は体によくない

添加物の多い食品は腸に悪いので摂取を控えよう

コンビニのおにぎりっておいしいですよね。でも逆に自分で作るおにぎりと違ってなんだか不自然な味がしませんか?

ph調整剤がたくさん使用されている食品

コンビニのおにぎりに代表されるようなものには味を調整するためのph調整剤という酸性度を変化させる添加物が加えられています。
これは舌にとって「快感」となるように無理やり調整されているために健康的なものではないのです。
ph調整剤は少々使用される程度には問題はありませんが最近ではその量が増えているといわれているために問題になっています。

 

ph調整剤は善玉菌を殺してしまう

あまりにも多くのph調整剤を食べてしまうと腸内環境が乱れかねません。毎日コンビニ食や菓子パンを食べていると必然的に便秘気味になってしまいます。
またリン酸塩という保存料が使用されるケースが増えているためこれも問題となっています。よくインスタント食品を食べる子はキレやすいって言いますよね。それはリン酸塩が影響しています。これを摂取しすぎるとストレスを感じやすくなったりちょっとしたことでもイライラすることが増えてしまいます。
このようなことから自分たちの食事によって精神が形成されていることがわかります。

 

普段からイライラしないでストレスフリーな精神状態を保つためには体にいい食品を食べたほうがいいのです。